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12月 29th, 2011 Comments: 0

「端午の節句」は絶句!?

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                       ◎「出会いを 大切に すべての 始まり だ」

今日も一日、東奔西走。朝から動き、走り廻りました。色んな人との出会いがあり、人の心の暖かさに寒さを忘れていました。

 移動途中に天気が急変したとき、城山大橋を通過。

 無料化が予想以上に時間はかかりましたが、苗木から中津川市街へは便利に、また安全速度を守っての時間短縮になりました、ね。

 旧道にての雪の玉蔵橋、遠回りの美恵橋を考えれば城山橋の無料化は、生活を初めとして地域活性には大切なものだと思い通過しました。(普段、今まで考えたことなど無かったんですが(^^))

 1951年(昭和26年)5月5日火曜日午後1時30分 富田屋自宅にて産婆さんの手にて誕生。名前の由来はプロフィールにて記載してありますように単純ではありますが、自分では気に入っています。両親に感謝しています。子供の頃から高校ぐらいまでは「せつちゃん」「せつちん」「せつじ」と呼ばれていましたが、社会人になり先輩、上司からは「あおちゃん」「あおやま」と声を掛けて頂くことが多いですが、生年月日だけは、ずばり当てられたことはありましても、聞かれた記憶はありません。何せ、節児(端午の節句:子供の日)ですから。あれから、なんやかんやと60年、還暦です。

 1951年 十大ニュースのトップ3

  ①平和条約凍結:サンフランシスコにて9月4日~8日 49カ国調印(参加52カ国)ソ連、チェコ、ポーランド調印せず(3カ国近年崩壊)。 

                                      戦後、日本が国際舞台に再登場です。戦後復興の本格的始動の年。 

  ②マッカーサー元帥の解任:朝鮮戦争中、トルーマン米大統領。名言「老兵は死なず、ただ消えゆくのみ」

  ③貞明皇后ご逝去:昭和天皇生母。5月17日享年67歳。

  明日は晦日前(大晦日)、何キロ走ることになるか不安ではありますが風を感じながら流れを見ながら走りまくります

  [   せわしなく車を運転していると雪でまっ白の美しい山々が目に入りました。キレイやなあーフツと思いました。「らららー 木曽は山の中です誰も来やしません あなたが恋しくてー」時々私の口からポツとこのメロデイが流れて出るんです。      女房談]

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